まだ楽しめる

田辺市稲成町にある高山寺の境内のハスは、まだ咲いています。
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1度、ミシシッピーアカミミガメによる食害を受けてカメを駆除したあとに色んな品種のハスを植えたために、結構ながくハスの花が楽しめるようになっています。またチョウトンボなんかも、まだ産卵に来ています。
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例年に比べて開花もおそかったりで季節がずれているように思います。
ただありすぎてちょっと汚いかなっという感じもありますが...
墓地側の池は、以前からのものだけですのでもう花は終わっています。

やっと行ってきた!

当初、平日狙いで先月もらった展覧会に行こうと思っていましたが、そう事故に遭ったため病院がよいとか激痛とかもありようやく先週の金曜日で後は湿布はっとけば良いとのことで通院が終わり行くタイミングをはかっていましたが...結局、平日には動けず会期まであと2日となった本日なんとかいってきました。
事故での痛みは激痛はなくなってもまだ患部は腫れており完全とはいえずストレス障害とかもあるのであまり長くウロウロしていると母が心配するので一番早く時間を気にしなくても良い和歌山市まで行ってのパーク&ライドにしました。高速バスで行くと、時間予約制なので気分悪くなってもすぐに帰れないし、JR線も特急なら1時間に1本、普通、快速も和歌山市以南がねぇ~
和歌山市でいつもの駐車場に止めると前は確か1時間毎に100円で半日で500円、1日で600円だったのが100円下がっていた。
市駅で少し待って特急に乗って難波、そこから尼崎、阪神本線からの特急で御影、そして普通で岩屋。ここまで2時間かかっている。
神戸って結構遠い!
久々の兵庫県立美術館でしたが1本道故に迷わず到着。
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お客さんは、それなりに入っていたが人の頭越しにということでもなかった。
コレクターの趣味なのか、風景画が多くて、ルノワールの作品は一番多くて7点遭ったが静物、風景、人物で人物もルノワールの特徴のバラ色の裸婦の作品は1枚もなく全て着衣でした。
全体でも、セミヌードのような絵が2点あるだけで、全体的にはおとなしい作品で構成されていました。
今まで実物や画集でも見たことのない作品が多くあったので、展覧会にわざわざ来た意味はありました。
美術館をでて梅田で画材とか書籍とか見たかったので、阪神越えてJR線越えて阪急・王子動物園前駅へ...
美術館が公園近くにあったとき以来でしたので、ちょっと道に迷ってしまいました。
梅田も随分ご無沙汰でしたが、私の立ち回るお店とかは、そう位置が変わっていなかったのですぐに行けて買い物を済ませて地下鉄で難波へ。
そうそう、しばらく都会に来ていない券売機が多機能化していてうろきました。
前来たときは、きっぷだけだと思っていたら、1つの券売機できっぷ以外に定期券やICカードのチャージが出来たりと...
今回は、始発駅からの乗車でしたので無理なく座れました。
でも都会に来ると、社内は皆さんスマホを見ながらプチプチしていて異様に思えました。
一番異様だったのが、スマホで何を見ているのか分かりませんでしたが、左手をズボンのかの股間の所にいれて画面を嬉しそうに見ているお兄さんがいました。
後はあっちよりこつちよりとでウダウダしながらかえりました。

痛みMAX

金曜日に電気治療?を施してもらってからきた痛みがじわじわ身体全体にきて昨日のお昼には、身体か重くなってきておなかが張って張って夕飯は食べれず、そういえばお昼も何かしんどくておうどん食べただけで...でもおなかがパンパン!背中のふくれあがっている所か背骨に書けて痛くて痛くてこらえるの大変!
おなかがパンパンにはったり背骨が痛いのはストレス傷害の症状でそれに事故の痛みが重なっている。
何も食べたくなかったが薬を飲むのにところてんを少し食べてから、ガスピタンを飲む。
少しガスがでたがまだまだ痛い。
普通に休むこともできず痛みを少しでもやわらげるうに、トゲトゲのバランスボールに背中から乗って背骨を伸ばす。
これがいつも痛みを押さえる私の対処方。
午前4時前にやっとピーク過ぎたみたいで、まだおなかの張り感はあるが背骨の痛みはほほ撮れたみたい。
病院に行く度に、激痛が走るイベントがあり大変です。

リハビリ

と称する電気?治療に行ってきました。最初は両肩をあてて、うぅん効いているのかどうか分かりませんが肩に暖かみが...これが終わると次に腰の上のあばらに電気を当ててもらう。
最初はそう思わなかったが患部がじわっと痛み始めて治療がおわって帰る頃になると痛みが走り始めて運転して帰るのがちょっとつらい。
こんな状態が夕方まで続きしんどかった。
もう事故から3週間になるが、まだ身体の変形している所は4箇所ばかりある。
道路の構造上で過失は、どちらにもあるとはいえないが、怪我のしていない方が救護活動するのが当たり前だと思うが、大丈夫ですかと声を掛けられて大丈夫だと思うと返事するとその場を立ち去ろうとしてこちらが慌てて警察呼びますからと立ち去ろうとする車の運転手を呼び止めて警察に電話してもうろうとする中いろいろ事故現場説明するがよく分かってもらえない、近所のギャラリーが3人ほどでてきて交差点脇の住所を教えてくれたが頭がもうろうとしているために何度も教えてくれた方に聞き返してしまった。
その後も運転手は、ギャラリーとぼぉっと見ているだけで何もしてくれない・警察も被害の多かった私が電話していることで救急車を呼んでもくれなかったです。
その後も先方が先方の保険会社である三井住友海上に事故現場の説明をしなかったようで私の方に丸投げされて、電話でネットの地図を見ながら主だった地名を伝えて30分ほどかけて説明。
これって契約者がすることだと思うが、それに後で効くと事故現場から近くの中地区に住む70代の方とかで名字から察していたが中地区に古くからある名前でもしかしたらと思っていたが...なんせ携帯番号しか交換していなかったので...
保険の契約者として、救護活動、事故現場の丸投げをした代償はきっちり落とし前をつけてもらいたいモノです。
精神的にも大変苦痛です。
私の方では、この中地区の70代の男性のとった行動については県警本部にキチンと説明して受理されています。

2択しかない!

本日、参議院選挙の公示があったらしく私の住む町にも候補者のポスターが貼られています。
それが2人しか出ていないので、はっきり言っておもしろくないです。
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まぁ和歌山選挙区では、自民の現職大臣の世耕さんがとおると思いますが...
今回の野党統一候補は無所属で出ていますが、どの党にも属さないのでしょうか?
社民、共産系なら入れてもと思うが、国民、立憲、維新系なんかだと白票にしようかなと思う。
特に国民、維新は大嫌いなので、党名がでるとストレスが出てきて特に有権者を脅すよすなヤクザのような物腰でしゃべる維新の会がテレビに出ているとストレスマックスになっておう吐することも...それにまた問題を起こした議員さんがでてきたとか?何処の党にもいてるというが維新の会は多すぎる。
社民党は、候補者をあっちこっちに譲りすぎるから小さくなる一方!
それと、もっと対談番組とか報道情報番組とかにも出て存在感をアピールすべきだと思う。
党首討論会でも、何処の局だったか忘れましたが、社民党の存在意義なんかないんじゃないかと司会者にののしられていたりして、これって選挙妨害になりませんか?
もっとメディアとかにでて存在意義を出してもらいたいモノです。
そう共産党は数打ちゃ当たるという感じで候補者の遊説とか診ていてもこの人何と首をかしげたくなるようなモノの話し方しているしで、もっと人選考えてもらいたいモノです。
アベノミクスの実感は、全くないしむしろ地方においてはマイナスな感じです。
消費税増税はやむなしとは思いますが、公明党のややこし税率やプレミアム商品券とかでストレス全開です。
プレミアム商品券なんか、はっきり言ってある程度の余力がないと買えません。それに地方では、商品券を買いに行くことも困難な高齢者が多いと思います。はっきり言って、このままでは地方は、疲弊するばかりです。
そういえば地方創世大臣とかあったけど、何しているんでしょうか?

茅の輪くぐり

も無病息災で行ったにもかかわらず、交通事故からもう半月になるにも関わらず左のあばらの背中付近と右の肩というか首の付け根付近が岡のように盛り上がり、時々余地できぬ地震のようにあばらに激痛が走ったりしています。
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この週末、薬飲んでも2時間くらいしか聞かず大変だったのでまた病院へ!
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症状を伝えて、多分打撲といっていたが念のためレントゲンを撮ることになった。
そう、骨は何処とも折れてもなくひびも入って居なくて打撲でした。
ただ、先生は体内にガスが貯まって少し曇っているといわれました。
これについては、最初にストレス障害をやっていると伝えていたので、やはりストレス障害が継続しているようで今回の事故もストレスの原因で左肩、あばらの痛み以外にも胸が締め付けられるように痛くなることも多く困惑しています。
とりあえず、次回からはリハビリしましょうということになり、まだもうしばらく通院しなきゃいけないみたいです。