リハビリ

と称する電気?治療に行ってきました。最初は両肩をあてて、うぅん効いているのかどうか分かりませんが肩に暖かみが...これが終わると次に腰の上のあばらに電気を当ててもらう。
最初はそう思わなかったが患部がじわっと痛み始めて治療がおわって帰る頃になると痛みが走り始めて運転して帰るのがちょっとつらい。
こんな状態が夕方まで続きしんどかった。
もう事故から3週間になるが、まだ身体の変形している所は4箇所ばかりある。
道路の構造上で過失は、どちらにもあるとはいえないが、怪我のしていない方が救護活動するのが当たり前だと思うが、大丈夫ですかと声を掛けられて大丈夫だと思うと返事するとその場を立ち去ろうとしてこちらが慌てて警察呼びますからと立ち去ろうとする車の運転手を呼び止めて警察に電話してもうろうとする中いろいろ事故現場説明するがよく分かってもらえない、近所のギャラリーが3人ほどでてきて交差点脇の住所を教えてくれたが頭がもうろうとしているために何度も教えてくれた方に聞き返してしまった。
その後も運転手は、ギャラリーとぼぉっと見ているだけで何もしてくれない・警察も被害の多かった私が電話していることで救急車を呼んでもくれなかったです。
その後も先方が先方の保険会社である三井住友海上に事故現場の説明をしなかったようで私の方に丸投げされて、電話でネットの地図を見ながら主だった地名を伝えて30分ほどかけて説明。
これって契約者がすることだと思うが、それに後で効くと事故現場から近くの中地区に住む70代の方とかで名字から察していたが中地区に古くからある名前でもしかしたらと思っていたが...なんせ携帯番号しか交換していなかったので...
保険の契約者として、救護活動、事故現場の丸投げをした代償はきっちり落とし前をつけてもらいたいモノです。
精神的にも大変苦痛です。
私の方では、この中地区の70代の男性のとった行動については県警本部にキチンと説明して受理されています。

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