YAPPA!指定席
本日より第60回・田辺市展Ⅰ期展が紀南文化会館で始まりました。
1階で洋画の部、4階では陶芸の部、工芸・日本画の招待作品、写真の部の展示がされています。
洋画の部は、さいきんの傾向というか人のことはいえませんがいかにも広角レンズで写真に撮ってそれをそのまま描きましたという感じのようなデフォルメした作品や県展で多い独立美術系と思われる作品が多かったです。
それで無鑑査出品した私の作品はいつものように柱のカゲに展示されていました。
一般出品の作品は大きいということもあり絵の下にあわしているようですが審査員無鑑査は20号までという規定があり全体的に絵が小さいのですが、絵の中心に目の高さを決めたようで作品の並びがでこぼこしてて写真に撮ってみると汚いですし、なんか見にくいです。誰が指図したのか知りませんが、一般と同じように作品の下にあわして展示してもらう方が鑑賞しやすいかったと思います。
無鑑査出品の展示スペースの中央から見ていくとおわかりかと思いますが、審査員の先生方のお弟子さんや関係者が中央にあり傾向の違うものが両端の方へ追いやられているというような展示になっています。
画塾などをされている先生とかもいててお弟子さんはできるだけいい位置をキープさせているという感じです。
私なんか、ここの審査員の先生たちとは全く関わっていませんから、毎回柱のカゲかよくて広いスペースの端から1番か2番目!
要するにこの角の4つのスペースのどこかに展示されているという感じです。
まぁ、この反対側に展示されていないだけまっしと思わないと...
玄関口でもろに光りが当たって色あせしたり入り口のガラスの反射などで見にくかったり最悪の場所です。
せめてカーテンを閉めて反射のないようにしてもらいたいと思いますがそんな心遣いもないようです。
毎年会場の様子を写真に撮っていますので、並べてみるとほぼ定位置になっています。
陶芸は、全体的に作品が小さいです。
まぁ、壺、皿がほとんど...
私は個人的に陶器でできたお人形さんがすきです。
今年は1点しかなくて、もう少しこういう傾向のものがみたいです。
日本画、工芸は、それなりの方の招待作品ですので見応えがありますが作品は小さいので近くに寄って見ないとわかりません。
写真は、一時期に比べると数が減っているような感じがします。
傾向は、いつもと変わらないかなっと思います。
1階で洋画の部、4階では陶芸の部、工芸・日本画の招待作品、写真の部の展示がされています。
洋画の部は、さいきんの傾向というか人のことはいえませんがいかにも広角レンズで写真に撮ってそれをそのまま描きましたという感じのようなデフォルメした作品や県展で多い独立美術系と思われる作品が多かったです。
それで無鑑査出品した私の作品はいつものように柱のカゲに展示されていました。
一般出品の作品は大きいということもあり絵の下にあわしているようですが審査員無鑑査は20号までという規定があり全体的に絵が小さいのですが、絵の中心に目の高さを決めたようで作品の並びがでこぼこしてて写真に撮ってみると汚いですし、なんか見にくいです。誰が指図したのか知りませんが、一般と同じように作品の下にあわして展示してもらう方が鑑賞しやすいかったと思います。
無鑑査出品の展示スペースの中央から見ていくとおわかりかと思いますが、審査員の先生方のお弟子さんや関係者が中央にあり傾向の違うものが両端の方へ追いやられているというような展示になっています。
画塾などをされている先生とかもいててお弟子さんはできるだけいい位置をキープさせているという感じです。
私なんか、ここの審査員の先生たちとは全く関わっていませんから、毎回柱のカゲかよくて広いスペースの端から1番か2番目!
要するにこの角の4つのスペースのどこかに展示されているという感じです。
まぁ、この反対側に展示されていないだけまっしと思わないと...
玄関口でもろに光りが当たって色あせしたり入り口のガラスの反射などで見にくかったり最悪の場所です。
せめてカーテンを閉めて反射のないようにしてもらいたいと思いますがそんな心遣いもないようです。
毎年会場の様子を写真に撮っていますので、並べてみるとほぼ定位置になっています。
陶芸は、全体的に作品が小さいです。
まぁ、壺、皿がほとんど...
私は個人的に陶器でできたお人形さんがすきです。
今年は1点しかなくて、もう少しこういう傾向のものがみたいです。
日本画、工芸は、それなりの方の招待作品ですので見応えがありますが作品は小さいので近くに寄って見ないとわかりません。
写真は、一時期に比べると数が減っているような感じがします。
傾向は、いつもと変わらないかなっと思います。





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