撮るな!
本日、白浜町の白良浜で『オーシャンサーフチャレンジ in 白浜2013』があるとの新聞折り込みの広告が入っていてそれにタイムテーブルも記されておりビーチフラッグスの決勝だけ見てこようかとその時間が10時50分とのことでそれに間に合うように行ってみたが、一向に始まらない。
時間過ぎても海の中でのレースばかりで、はっきり言って何をやっているのか分からない状態!
私のおもちゃのようなコンデジではこんな程度!
白レンズなど望遠レンズをつけた報道や片手で数えられる程度のアマチュアカメラマンがいました。
何かリボンを就けている人も何人かいてて、あれをつけている方たちはスタート地点の選手を間近で撮ったり、撮るのに夢中で進路妨害している方もいてて...
また登録制にしているのかなっと思いテントの方もぐるっと見回しましたが来賓者受付はありましたがカメラマン受付が見つからず、まぁおもちゃで撮っているしでいいかと...
私はおもちゃ故に、ほとんど見てるだけでそれもスタートの進路妨害をしていたのが田辺市展の写真の部の審査員らしい方で、それもあまり長いレンズをつけておらずスタートを撮るとお姉ちゃん捕まえて写真を撮っていて知らない間にいなくなっていました。
あまりにも暑いので、松林のカゲに入ってビーチを眺めていたらやっとビーチフラッグスず始まりましたが男子の準決勝とのことであっという間に終わって次に決勝するのかなっと思っていたらなくて一般のオープンフラッグス!
それも例年になく参加者が少なく、試合おわりのインタビューを聞いているとほとんど白浜町の職員の増員や大会関係者の知人に子供たちという一般参加とは言えないような方々ばかり。
はっきり言ってヤラセみたいな一般ビーチフラッグス!
以前は、スタッフがビーチを走りまわって一般のお客さんに声をかけて回っている姿も見ましたが、今回はそういう光景はなかったです。
このあとも一向に決勝がなくて、また海での試合になって暑いし帰ろうとしていたら、サングラスという偏光グラスをかけた大会スタッフが登録制にしているから写真撮るなといきなり言って来て、それで登録場所でも教えてくれるのかなそれも言わないし、言い方がカチッというようなきつい口調!
一瞬、殺してやろかと思わんばかりの言動!
登録制にするなら途中からきても分かるように提示するべきですし、スタッフのモノの言い方にも問題あります。
私は、登録制個人情報を使われるのがいやで見たいところだけ来たんだけど...
ビーチフラッグスだとよく呼び込みをしていて、あっちこっちからカメラやビデオを持ったお客さんがぱらぱらとくるので紛れれば問題ないかと...
毎年来ているわけじゃないけど、新聞折り込み広告を入れている割には試合を見ているお客さんは少ないです。
白浜町は観光イベントとして位置づけているのでしょうが、イベントしての魅力がなくなっています。
別に登録制でもいいけど、人にけんかを売ってくるような言動で対応するようなスタッフがいるようでは、はっきり言って白浜町のイメージダウンです。
スポンサーをしているSANYOという会社も、このようなヤクザまがいの方々に資金を流しているのかっていう感じがしました。
ここに参加している方々の多くは体育系大学の学生さんや出身者のようで、それを考えるとまぁ仕方ないかとも思いますが...
私なんかも体育学部をもつ総合大学に通っていたのですが、体育学部の学舎と本学舎とは直線距離で2キロあまり離れていたので普段は顔を合わせることはありませんが、サークルの幹部会の時に初めて体育学部の生徒と一緒になってノリはいいんだけど素行の悪さには閉口したものです。
参加者やスタッフの多くは、昨年から体育系の高校での体罰での死亡などの問題とかに関わりが深い方々かと思います。
このイベントの責任者の方は、海開きの時にも来られていて丁寧なモノのいいかたや物腰も柔らかい方のようですが、その下で働くスタッフがこのような状態では残念です。
そうそう、以前在阪放送局の田辺支部の方にライフセーバーの大会の取材には行かれないのですかと聞いたことがありますが、あれは身内だけで盛り上がっているイベントだから報道するようなネタではないと言われました。
ということで、白浜町もイベントして位置づけるのはやめて広告など出さぬよう無駄な税金を使わぬようにしてもらいたいです。
時間過ぎても海の中でのレースばかりで、はっきり言って何をやっているのか分からない状態!
私のおもちゃのようなコンデジではこんな程度!
白レンズなど望遠レンズをつけた報道や片手で数えられる程度のアマチュアカメラマンがいました。
何かリボンを就けている人も何人かいてて、あれをつけている方たちはスタート地点の選手を間近で撮ったり、撮るのに夢中で進路妨害している方もいてて...
また登録制にしているのかなっと思いテントの方もぐるっと見回しましたが来賓者受付はありましたがカメラマン受付が見つからず、まぁおもちゃで撮っているしでいいかと...
私はおもちゃ故に、ほとんど見てるだけでそれもスタートの進路妨害をしていたのが田辺市展の写真の部の審査員らしい方で、それもあまり長いレンズをつけておらずスタートを撮るとお姉ちゃん捕まえて写真を撮っていて知らない間にいなくなっていました。
あまりにも暑いので、松林のカゲに入ってビーチを眺めていたらやっとビーチフラッグスず始まりましたが男子の準決勝とのことであっという間に終わって次に決勝するのかなっと思っていたらなくて一般のオープンフラッグス!
それも例年になく参加者が少なく、試合おわりのインタビューを聞いているとほとんど白浜町の職員の増員や大会関係者の知人に子供たちという一般参加とは言えないような方々ばかり。
はっきり言ってヤラセみたいな一般ビーチフラッグス!
以前は、スタッフがビーチを走りまわって一般のお客さんに声をかけて回っている姿も見ましたが、今回はそういう光景はなかったです。
このあとも一向に決勝がなくて、また海での試合になって暑いし帰ろうとしていたら、サングラスという偏光グラスをかけた大会スタッフが登録制にしているから写真撮るなといきなり言って来て、それで登録場所でも教えてくれるのかなそれも言わないし、言い方がカチッというようなきつい口調!
一瞬、殺してやろかと思わんばかりの言動!
登録制にするなら途中からきても分かるように提示するべきですし、スタッフのモノの言い方にも問題あります。
私は、登録制個人情報を使われるのがいやで見たいところだけ来たんだけど...
ビーチフラッグスだとよく呼び込みをしていて、あっちこっちからカメラやビデオを持ったお客さんがぱらぱらとくるので紛れれば問題ないかと...
毎年来ているわけじゃないけど、新聞折り込み広告を入れている割には試合を見ているお客さんは少ないです。
白浜町は観光イベントとして位置づけているのでしょうが、イベントしての魅力がなくなっています。
別に登録制でもいいけど、人にけんかを売ってくるような言動で対応するようなスタッフがいるようでは、はっきり言って白浜町のイメージダウンです。
スポンサーをしているSANYOという会社も、このようなヤクザまがいの方々に資金を流しているのかっていう感じがしました。
ここに参加している方々の多くは体育系大学の学生さんや出身者のようで、それを考えるとまぁ仕方ないかとも思いますが...
私なんかも体育学部をもつ総合大学に通っていたのですが、体育学部の学舎と本学舎とは直線距離で2キロあまり離れていたので普段は顔を合わせることはありませんが、サークルの幹部会の時に初めて体育学部の生徒と一緒になってノリはいいんだけど素行の悪さには閉口したものです。
参加者やスタッフの多くは、昨年から体育系の高校での体罰での死亡などの問題とかに関わりが深い方々かと思います。
このイベントの責任者の方は、海開きの時にも来られていて丁寧なモノのいいかたや物腰も柔らかい方のようですが、その下で働くスタッフがこのような状態では残念です。
そうそう、以前在阪放送局の田辺支部の方にライフセーバーの大会の取材には行かれないのですかと聞いたことがありますが、あれは身内だけで盛り上がっているイベントだから報道するようなネタではないと言われました。
ということで、白浜町もイベントして位置づけるのはやめて広告など出さぬよう無駄な税金を使わぬようにしてもらいたいです。



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